ホーム > CSR > ステークホルダーとのコミュニケーション

ステークホルダーとのコミュニケーション

建設業界はこれまで社會的使命や日々の事業活動について、必ずしも積極的に社會に対して発信してこなかった部分があります。誠実な情報発信もまた企業への信頼の基本であることをふまえ、社會への関心と貢獻に関してもっと積極的かつ熱心に情報発信を行い、多様なステークホルダーとのコミュニケーションを図っていきます。

情報発信ツール

月刊KAJIMA

月刊KAJIMA

會社案內?技術紹介のDVD

會社案內?技術紹介
のDVD

プレスリリースやIR情報をはじめ、情報の種類や特性に合わせた発信媒體の充実を図っています。経営理念や基本方針?歴史などの企業の基本情報に加え、採用情報や鹿島の持つ技術やサービスなど総合情報の窓口としてホームページを設けています。

また、毎月初旬に社內報?PR誌両方の役割を兼ね備えた「月刊KAJIMA」を発行し、役員?社員、得意先?マスコミなどに配布しています。その他、會社案內や技術に関するDVDなど、広く読者?利用者の方々の立場を考えた情報発信を行っています。

株主?投資家のために

営業のご報告

毎年配布している
営業のご報告

アニュアルレポート

アニュアルレポート
(英語版のみ)

株主?投資家の方々には、隨時鹿島の狀況をご理解いただくため、IR情報発信の充実を図っています。

協力會社のために

いしずえ

2009年8月號で150號を迎えた
「いしずえ」

鹿島の現場において、実際に作業を通じて「建設」するパートナーとの連攜、情報共有は非常に重要です。鹿島では「鹿島事業協同組合」の機関誌「いしずえ」や、協力會社向けホームページを作成して、全國の現場紹介や関係法令の周知などを行っています。

ページのトップへ戻る

CSR情報に関するコミュニケーション

毎年「鹿島CSR報告書」として前年度の活動報告を中心に冊子で発行し、さらにホームページからも報告書をダウンロードできるようになっています。海外の方にも広くご理解いただくため、英語版をホームページで公開しています。

社外でのコミュニケーション

鹿島では、異業種の企業のCSR擔當者などに、それぞれのCSR活動についてヒアリングの機會を設けていただいています。自社の取組みを見直したり認識の低かった課題などへの取組みを調査したりと、フィードバックに繋げています。

業界団體や異業種のCSR関係者の勉強會において、コミュニケーションの場が増えており、積極的に參加しています。

社內でのコミュニケーション

「CSR報告書を読む會」や全社員対象の「CSRに関するアンケート」を実施して、幅広いコミュニケーションを図っています。

ページのトップへ戻る

SRI (社會的責任投資) 指標への選定

FTSE4Good Global Index

FTSE4Good Global Index

Dow Jones Sustainability Indexes

Dow Jones Sustainability Indexes

SRIは社會的責任投資(Socially Responsible Investment)を示し、一般的には、「企業への株式投資の際に、財務的分析に加えて、企業の環境対応や社會的活動などの評価、つまり企業の社會的責任の評価を加味して投資先企業を決定し、かつ責任ある株主として行動する投資手法」とされています。各種機関からの調査やヒアリングに対しては、當社に対する適正かつより等身大の理解を促進すべく、対応しています。

ホーム > CSR > ステークホルダーとのコミュニケーション

ページのトップへ戻る

ページの先頭へ

韩国三级-韩国三级电影